茨城空港発LuckyFes'26会場行きバス 募集のお知らせ

茨城空港発LuckyFes'26会場行きバス 募集のお知らせ

2026.8.8(土), 9(日), 10(月), 11(火・祝)の4日間 国営ひたち海浜公園で行われるLuckyFes’26の開催にあわせて、茨城空港から臨時直行バスを運行いたします。
(LuckyFes’26のチケットは各自でご準備ください)

About - ツアー概要 -

開催予定日
8月8日(土)/8月9日(日)/8月10日(月)/8月11日(火・祝)
限定価格
【茨城空港→LuckyFes'26会場 往路片道】 ¥4,000-

茨城空港からLuckFes’26会場への往路片道バスになります。
(LuckyFes’26のチケットは各自でご準備ください)

LuckyFes'26とは LuckyFes'26

日本初!夏フェス4日連続開催!〜アジア最大のテーマパーク型フェスへ~

株式会社LuckyFM茨城放送は、株式会社BARKSと共催で、2026年8月8日(土)・9日(日)・10日(月)・11日(火・祝)に、国営ひたち海浜公園(茨城県ひたちなか市)で「LuckyFes’26」を開催します!
 
2022年からスタート2026年は5回目の開催になります。 
開催から4年、3日間で8万人を動員しました、LuckyFesがこの先に目指しているものとは、
 
音楽とアートと食の融合:
テーマパーク型フェスとして、単なる音楽イベントではなく、アートの展示や日本、茨城の食文化など参加者に新しい文化体験を提供します。
 
グローバルな音楽交流:
国内外のアーティストを招き、音楽のクロスオーバーと多様性を目指します、異なる文化やジャンルのアーティストが交わることを促進しています。過去には韓国、台湾、ベトナム、タイ、モンゴルのアーティストが出演しました。普段なかなか触れることのないアジアの音楽を多くの方々に体験していただきました。また、今年から音楽メディアBARKSが主催となることで世界に向けて情報を発信して行きます。
 
コミュニティと持続可能性:
地元茨城コミュニティとの協力を重視し、フェスティバルの運営においても環境への配慮を重要視しています。参加者(フレンズ)と共に社会的、環境的責任を果たす意識を育てることを目指しています。
 
世界レベルのロケーションとホスピタリティ:
都心からのアクセスが良く、四季折々の美しい花々が咲き誇る広大な風景と豊かな自然が整備された「国営ひたち海浜公園」には、毎年200万人の国内外の来場者が訪れます。フェスの主催者である堀は、自身の出身地である茨城のこの公園でイベントを開催することに誇りを持っています。参加者(フレンズ)の皆さんが、非日常の体験と大自然を存分に楽しみながら、快適で安全に過ごせることを第一に考えています。人の国内外の来場者が訪れます。参加者(フレンズ)の皆さんが、非日常の体験と大自然を存分に楽しみながら、快適で安全に過ごせることを第一に考えています。

LuckyFesが大切にしている5つのこと

1. グリーン
緑の芝生と木陰を活用して
 
2. クロスオーバー
多様なジャンルの音楽を提供し
 
3. テーマパーク型
食やアートが溢れる夢の空間をつくり
 
4. ファミリー
子供も親も三世代で楽しめて
 
5. 安心・安全:
熱中症対策を万全にする

総合プロデューサー堀義人からのメッセージ

LuckyFes’25は、夜空に広がる600発の花火とともに幕を閉じました。
 
「茨城のフェス文化の灯を消すな!」という思いで「やるっきゃねーべよ」と3年半前にズブの素人が始めたLuckyFes。3年半後には、3日間に4ステージで108組のアーティストが出演し、8万人超のフレンズが集う大型フェスへと進化しました。
 
「夏休み、アジア最大のテーマパーク型フェスへ」をテーマに開催した4回目のLuckyFesは、アーティスト、フレンズ、スタッフの皆様のお陰で、大成功でした。開幕前夜の集中豪雨で機材が故障し、テントが吹っ飛び、駐車場が冠水するなど大変な事態でしたが、夜を徹して復旧作業を行い予定通りアーティストの皆様とフレンズをお迎えできました。
 
さて、「夏休み、アジア最大のテーマパーク型フェスへ」のテーマに沿って、僕なりに思ったことをお伝えしたいと思います。
 
1)夏休み:
7月の海の日から8月の山の日の3連休に変更した結果、小学生以下の子供の参加者が格段に増えました。総勢6000人を超える近いお子さんが集い、とても平和的で幸せな光景が広がっていました。また心配されていた気温も30度を越すこともなく、浜風が肌を冷やし、木陰で涼みつつ、芝生で最高の音楽を楽しむことができました。ときおり小雨(僕は「天然のミスト」と呼んでいます。笑)が体に優しく振り注ぐ、まさに絶好のフェス日和でした。木陰に配置された救護センターに駆け込む熱中症患者は、ほぼゼロでした。一番多かったのは、靴ズレでした。(^^)
 
2)アジア最大:
初年度の2万人から、4万、6万と増えて、4回目にして8万人を越すフレンズが参加してくれるまで成長しました。このペースでいけば、5周年を迎える来年には10万人を越すことが予想されます。ゆくゆくは30万人以上のフレンズが世界各国から集う超大型フェスへと進化したいと思っています。
 
3)テーマパーク型フェス:
LuckyFesが目指している「テーマパーク型フェス」とは、誰もが取り残されることなく、老若男女、子供を含めて全ての世代のフレンズが、その場にいるだけで幸せになれるフェスのことです。音楽ばかりでなく、食もアートも楽しめるのがテーマパークです。
 
「食」は、LuckyDiningに広がる名店。「アート」は、ラキモンのバルーン、デコレーション、そして歩くラキモンアートまで。
 
「夢の王国」にはミッキーマウスがいますが、「ラッキー王国」には、ラキモンがいます。ラッキー王国では、アーティスト、スタッフやフレンズが「ラッキーフェス」や「ラッキー」と右手でL字マークで挨拶する非日常の世界が広がっています。これがまさに、LuckyFesが目指している「テーマパーク型フェス」の世界観です。アーティストの皆様とフレンズが皆ラッキーでハッピーになれる空間を作るべく、今度とも努力を続けて参ります。
 
僕は、3日間とても幸せな気持ちで過ごしました。本当に楽しかったです。
来年の日程については、10月以降に発表できると思います。
LuckyFesで会いましょう。(^^)/ 
 
LuckyFes総合プロデューサー
堀義人

Course -コース詳細-

出発 茨城空港(10:00発)
到着 LuckyFes'26会場(11:15着)

Application -お申込み-

Notice -ご注意-

・旅行代金は往路片道のバス代金のみとなります。LuckyFes’26のチケットは各自でご準備ください。
・8/6まで募集いたします。満席になり次第受付終了となります。
・キャンセルの際は必ずお電話でご連絡をお願いいたします。(ご連絡先:029-822-3727)
・バス車内は禁煙とさせていただきます。また、バス車内での飲食や大声での会話はお控えいただきますようお願いいたします。
・行程は予定であり、当日の道路状況等で大幅な遅れが生じることがあります。
・特定のお客様層を対象とした旅行あるいは特定の旅行目的を有する旅行については、年齢、資格、技能その他の条件が当社の指定する条件に合致しない場合は、ご参加をお断りする場合もあります。